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カテゴリー「今日の一言」の記事一覧

マイケルジャクソン

いまさらですが、マイケル・ジャクソンって本当に亡くなったのでしょうか?
エルビスはまだ生きているなんて噂がありますが、同じようにキンブ・オブ・ポップもどこかで生きているのかしれません。

ロンドン公演のリハーサル風景をドキュメンタリー映画にした「This Is It」が早くも公開決定。
普通、追悼的な映画は何年も後に作られるものですが、今回は異例の早さだと思います。
まぁ早く観たいのが心理ですが。

公式サイト http://www.sonypictures.jp/movies/michaeljacksonthisisit/

国内盤サントラCD http://diskunion.net/portal/ct/detail/54C090912701
輸入盤サントラCD http://diskunion.net/portal/ct/detail/54C090925701

2009年9月 今日の一言(独り言)

9月30日 ポール・マッカートニーの最新ライブが11月にでます。リマスターも良いですがやっぱり新譜。
9月26日 いよいよラストは 中古サントラCD 10枚1,000
9月24日 半期決算セールも大詰め 中古DVD 3点900円セール
9月21日 3日間限定 中古サントラCD 5枚1,000円開催中です
9月20日 初めてバッティングセンターへ行った。少年野球以来。なかなか当たらないからハマリそうです。
9月18日 本日より中古DVD 3点1,500円セール、スタート
9月17日 お客様宅へ買い取りでお邪魔する。お得意様はこういうこともします。
9月14日 サンフランシスコからブラザーが帰ってきたようです。
9月13日 ようやくブルーレイ参入メーカーが増えてきました。エスワン、アイディアポケットなどなど
9月9日 世の中ビートルズだらけである
9月6日 平岡正明さんが亡くなっていたのをキネ旬で知る。山口百恵は菩薩であるは毎日予備校の帰りに読み倒した
9月5日 清志郎さんが亡くなってRCの代表曲として雨上がりの夜空にが取り上げられていますがトランジスターラジオの方が印象深い。発射できないなんてっていう歌詞は確かに衝撃的だったですけど梅津さんと片山さんのソプラノサックスをフューチャーしたサウンドこそRCのオリジナリティだった

とにかく体調不良でご迷惑かけてすみません。

家元が具合が悪いらしい。MXテレビの番組が日暮里に行くの一言を残して突然終了になった時点でこりゃヤバイかもと思ったのですが、いよいよ年内休養だそうです。

以下、家元のサイトより転載

この度、立川談志は体調不良の為、年内中の活動を休止させて頂くこととなりました。
ファンの皆様、公演及び番組関係者、そして何より公演のチケットをご購入頂いたお客様には、
ご心配、ご迷惑をお掛けし深くお詫び申し上げます。
詳しい経過としては、まず8月14日に本人から「体調がすぐれないので、暫く休みたい」との申し出がありました。確かにこのところ体力の低下が著しく、8月下旬に医師の診察を受けたところ、「糖尿病により約3ヶ月の外来治療、入院治療、および自宅治療を要する」と診断されました。協議の結果、現状では仕事の続行が不可能と判断し、9月から年内の全てのお仕事をキャンセルさせて頂くこととなりました。
復帰の時期は、今のところ未定ですが、談志本人も体調が回復し次第、仕事を再開したいと考えております。一日も早く皆様の前でよいご報告が出来ますよう関係者一同最善の努力をしていく所存でございます。どうかご理解賜りますようお願い申し上げます。
 
≪談志からのコメント≫
とにかく体調不良でご迷惑かけてすみません。
 立川談志

ということで、しばらくお会いできない家元をDVDでお楽しみください。

梅田悠さんがSDN48メンバーに!

以前、生写真をDVDの特典としていただいたナナ色ガール、梅田悠さんがなんと
秋元康プロデュースユニット「SDN48」のメンバーになったそうです。
SDN48はAKB48のお姉さん的年齢の集団のようでメンバーのみなさんや衣装も大人な感じです。
梅田さんがお店に来てくれた頃はまだ大人というよりはGIRLな雰囲気でしたので、今回の発表はいい意味でちょっとショッキングでした。いずれにせよ、がんばってください。

SDN48のメンバー
穐田和恵・伊藤花菜・今吉めぐみ・梅田悠・浦野一美・大河内美紗・大堀恵・加藤雅美・河内麻沙美・小原春香・近藤さや香・佐藤由加理・芹那・チェン・チュー・仲里安也美・西国原礼子・野呂佳代・畠山智妃・三ツ井裕美

公式サイト http://www.sdn48.co.jp/


 

原幹恵さん


原幹恵さんがワーナーからこの夏発売されるホラーDVDのイメージガールに!「テラートレイン」「よげん」「13日の金曜日」など
 
画像は、おなじみ洋泉社さんの「映画秘宝9月号」(最新号)。表紙と巻頭グラビア&インタビューに原さんが登場しています。
『イングロリアス・バスターズ』『色即ぜねれいしょん』(堀ちえみ)★追悼・ファラ・フォーセットなど

※「映画秘宝」のお求めはお近くの書店で。

原幹恵さんの公式プロフィール
http://www.oscarpro.co.jp/profile/hara/index.html

2009年7月 今日の一言(独り言)

7月29日 年に一回の健康診断終了。断食だったのでいっぱい食べてバリウムを出す
7月28日 山田辰雄さんが亡くなられました
7月24日 あんにょん由美香を観てまいりました
7月23日 足腰が痛いので逆にウォーキングをしています
7月20日 家元(立川談志)の日記の更新が19日で止まった。心配だ。
7月11日 白石ひとみ=本名の落合雪恵で「斜陽」などの脚本を書いているそうです
7月某日 遊星からの物体Xの変体中の犬は焼豚っぽい
7月某日 頑張れ 徳井 もっとエロブルーレイを広めるんだ
7月某日 DVDのアップコンバート機能は良いです
7月某日 地デジおそるべし あまりに鮮明でニュース番組の女子アナも鮮明です
7月某日 いまさらですが我が家もようやく地デジになりました

ファラ・フォーセットさん死去

「チャーリーズ・エンジェル」ファラ・フォーセットさん、62歳でガンで死去 - goo 映画

ワイドショーではマイケル・ジャクソンのニュースにうもれてしまっていますが、映画界ではこちらのニュースの方が衝撃です。「地上最強の女たち!チャーリーズエンジェル」世代としては、ちょっと冷静ではいられないです。(当時はファラ・フォーセット=メジャースでしたね)

ファラ・レニ・フォーセット(フレッシュアイペデイア)

婚カツ!

フジテレビ月9の「婚カツ!」がヤバイ。視聴率ではなくてカメオが。第1話にはナインティナインの岡村隆史が(はねるのとびら絡みで)町民に混じっているらしく、第三話にはあのアイドル千葉麗子がヨガ・インストラクター役(というか本業)でちらっと登場。第五話には婚活女性の一人として建みさと(リハウスガール)が、といった具合にちょいちょいいろんな人が出演していて見逃せません。

レギュラーキャスト
雨宮邦之 … 中居正広
飛田春乃 … 上戸 彩
深澤 茂 … 佐藤隆太
村瀬優子 … 釈 由美子
二瓶 匠 … 谷原章介
雨宮邦康 … 上田竜也
伊藤 勝 … 北村有起哉
雨宮邦夫 … 小日向文世
高倉真琴 … りょう
溝口静子 … 風吹ジュン
桜田周五郎 … 橋爪 功

フジテレビ http://www.fujitv.co.jp/index.html
婚カツ! http://wwwz.fujitv.co.jp/kon-katsu/index.html

千葉麗子さんのweb http://www.cherrybabe.co.jp/
建みさとさんのブログ http://ameblo.jp/tatemisato/

喰始様 ご来店

ワハハ本舗 脚本家のたべはじめ様ご来店!!

そのまんま東のシャンプー

映画とはまったく関係ないですが、東国原宮崎県知事が使っているらしい育毛シャンプーです。
プロピアという会社のプログノ126といるプロティン入りのシャンプー。
サクセスなどのトニック系と異なりマイルドで濃厚な感じです。

http://www.propia-shopping.jp/item_detail/itemId,1/

タモリさんの弔辞

「8月の2日に、あなたの訃報に接しました。6年間の長きにわたる闘病生活の中で、ほんのわずかではありますが、回復に向かっていたのに、本当に残念です。われわれの世代は、赤塚先生の作品に影響された第一世代といっていいでしょう。あなたの今までになかった作品や、その特異なキャラクターは、私達世代に強烈に受け入れられました。

 10代の終わりから、われわれの青春は赤塚不二夫一色でした。何年か過ぎ、私がお笑いの世界を目指して九州から上京して、歌舞伎町の裏の小さなバーでライブみたいなことをやっていたときに、あなたは突然私の眼前に現れました。その時のことは、今でもはっきり覚えています。赤塚不二夫がきた。あれが赤塚不二夫だ。私をみている。この突然の出来事で、重大なことに、私はあがることすらできませんでした。

 終わって私のとこにやってきたあなたは『君は面白い。お笑いの世界に入れ。8月の終わりに僕の番組があるからそれに出ろ。それまでは住む所がないから、私のマンションにいろ』と、こういいました。自分の人生にも、他人の人生にも、影響を及ぼすような大きな決断を、この人はこの場でしたのです。それにも度肝を抜かれました。それから長い付き合いが始まりました。

 しばらくは毎日新宿のひとみ寿司というところで夕方に集まっては、深夜までどんちゃん騒ぎをし、いろんなネタをつくりながら、あなたに教えを受けました。いろんなことを語ってくれました。お笑いのこと、映画のこと、絵画のこと。ほかのこともいろいろとあなたに学びました。あなたが私に言ってくれたことは、未だに私に金言として心の中に残っています。そして、仕事に生かしております。

 赤塚先生は本当に優しい方です。シャイな方です。マージャンをするときも、相手の振り込みで上がると相手が機嫌を悪くするのを恐れて、ツモでしか上がりませんでした。あなたがマージャンで勝ったところをみたことがありません。その裏には強烈な反骨精神もありました。あなたはすべての人を快く受け入れました。そのためにだまされたことも数々あります。金銭的にも大きな打撃を受けたこともあります。しかしあなたから、後悔の言葉や、相手を恨む言葉を聞いたことがありません。

 あなたは私の父のようであり、兄のようであり、そして時折みせるあの底抜けに無邪気な笑顔ははるか年下の弟のようでもありました。あなたは生活すべてがギャグでした。たこちゃん(たこ八郎さん)の葬儀のときに、大きく笑いながらも目からぼろぼろと涙がこぼれ落ち、出棺のときたこちゃんの額をピシャリと叩いては『このやろう逝きやがった』とまた高笑いしながら、大きな涙を流してました。あなたはギャグによって物事を動かしていったのです。

 あなたの考えは、すべての出来事、存在をあるがままに、前向きに肯定し、受け入れることです。それによって人間は重苦しい陰の世界から解放され、軽やかになり、また時間は前後関係を断ち放たれて、その時その場が異様に明るく感じられます。この考えをあなたは見事に一言で言い表しています。すなわち『これでいいのだ』と。

 いま、2人で過ごしたいろんな出来事が、場面が思い出されています。軽井沢で過ごした何度かの正月、伊豆での正月、そして海外でのあの珍道中。どれもが本当にこんな楽しいことがあっていいのかと思うばかりのすばらしい時間でした。最後になったのが京都五山の送り火です。あのときのあなたの柔和な笑顔は、お互いの労をねぎらっているようで、一生忘れることができません。

 あなたは今この会場のどこか片隅に、ちょっと高いところから、あぐらをかいて、肘をつき、ニコニコと眺めていることでしょう。そして私に『お前もお笑いやってるなら、弔辞で笑わせてみろ』と言っているに違いありません。あなたにとって、死も一つのギャグなのかもしれません。私は人生で初めて読む弔辞があなたへのものとは夢想だにしませんでした。

 私はあなたに生前お世話になりながら、一言もお礼を言ったことがありません。それは肉親以上の関係であるあなたとの間に、お礼を言うときに漂う他人行儀な雰囲気がたまらなかったのです。あなたも同じ考えだということを、他人を通じて知りました。しかし、今お礼を言わさせていただきます。赤塚先生、本当にお世話になりました。ありがとうございました。私もあなたの数多くの作品の一つです。合掌。平成20年8月7日、森田一義」

水野晴郎さんがお亡くなりになりました

毎週楽しみだった「水曜ロードショー」の名調子。荻昌弘さんとともにテレビから教えてもらえた名画ナビゲーター、ご冥福をお祈りいたします。

Yahooニュースhttp://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/obituary/

チャールトン・ヘストン氏死去(13:36)

俳優チャールトン・ヘストンさんが5日、米カリフォルニア州ビバリーヒルズの自宅で死去。84歳。

Charlton Heston (チャールトン・ヘストン) - goo 映画
ボウリング・フォー・コロンバイン(2002)
キャッツ&ドッグス(2001)
ファイナル・レジェンド -呪われたソロモンー(2001)
フォルテ(2001)
エニイ・ギブン・サンデー(1999)
ハムレット(1997)
アラスカ(1997)
マウス・オブ・マッドネス(1994)
トゥームストーン(1993)
Mr.エンジェル 神様の賭け(1990)
ワイオミング(1980)
ピラミッド(1980)
原子力潜水艦浮上せず(1978)
王子と乞食(1977)
ミッドウェイ(1976)
大いなる決闘(1976)
パニックインスタジアム(1976)
エアポート’75(1974)
大地震(1974)
三銃士(1974)
四銃士(1973)
ソイレント・グリーン(1973)
野性の叫び(1972)
ハイジャック(1972)
アントニーとクレオパトラ(1971)
オメガマン(1971)
大洋のかなたに(1970)
続 猿の惑星(1970)
ナンバーワン物語(1969)
ジュリアス・シーザー(1969)
猿の惑星(1968)
誇り高き戦場(1967)
ウィル・ペニー(1967)
カーツーム(1966)
偉大な生涯の物語(1965)
大将軍(1965)
華麗なる激情(1965)
ダンディー少佐(1964)
北京の55日(1963)
ローマを占領した鳩(1962)
ダイヤモンド・ヘッド(1962)
エル・シド(1961)
ベン・ハー(1959)
メリーディア号の難破(1959)
大いなる西部(1958)
黒い罠(1958)
大海賊(1958)
十戒(1957)
三人のあらくれ者(1956)
遥かなる地平線(1955)
黒い絨毯(1954)
インカ王国の秘宝(1954)
真紅の女(1953)
ミズーリ大平原(1953)
アロウヘッド(1953)
燃える幌馬車(1952)
地上最大のショウ(1952)
ルビイ(1952)
 

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